天一国月曜礼拝のみ言(陽暦2023年2月13日)

【 礼拝のみ言 】

天一国十年天暦1月23日(陽暦2023年2月13日)

説教タイトル:「 伝統と革新が織りなす新文化を創造し、神家庭を奉献しよう 」
説教者:綱川 浩司 教会長
 
<御言葉の訓読>
 さあ、今の時はどういう時なのかというと、世界的に外的なことと内的なことが完全に分けられる時であり、内的なことと外的なことが完全にぶつかって生死を決定する時であり、民主世界と共産世界、唯物思想と唯心思想が闘争する時だというのです。それで世の中に従っていけば、サタン世界にしきりに引っ張られて入っていくのです。世の中を否定し、宗教に深く入っていけば、天の側へしきりに入っていくのです。
 イエス時代は縦的時代なのです。今、先生の時は横的時代です。この新しい時代を迎えることは易しいですか?ですから横的に七年以上祈らなければならないのです。今までは二十年以上努力して初めて霊界のイエス様に会って祈りましたが、それは不可避的なことです。最近は原理のみ言を聞いて、みな「ああ、真の父母様のために…」このように直ちに、一週間以内に心情圏に入っていくというのです。原理のみ言を聞いて、自分が真の父母の真の子女にならなければならないということを知るようになれば、直ちに入るのです。それがどれほど近いですか?真の父母がどれほど近いのかを知らなければなりません。
 今、誰が、地区長がどうで、地域長がどうで、勝共連合の誰がどうで、誰がどうでという、そういうことを言っている時ではありません。私たちは一貫的に団結して、国家が要求する方向と目標をもって、拳国的な責任を果たさなければなりません。

牧会者の道

 

過去の礼拝のみ言


教会行事案内
○天一国日曜礼拝

日時:2月19日(日)開会:10:00

場所:大聖殿、インターネット中継