絶対善霊お迎え式と30日行 孝情天寶奉献礼式(陽暦2022年3月1日)

【 礼拝のみ言 】

天一国十年天暦1月29日(陽暦2022年3月1日)

主礼:鄭 東洙 教区長
 
<御言葉の訓読>
 会えてうれしく思います。
 希望に満ちた躍動する黒い寅の年を迎え、皆が天が記憶する勝利の報告を上げる皆さんとなることを願います。もし、1962年に迎えた壬寅年、その年が、歓迎するキリスト教の基盤の上に真の父母が、真の父母様の聖婚がなされていたならば、どうだったでしょうか。イエス様は十字架ののちに懇切に、懇切に再び来ると言われました。その再臨主を待ち望んできたキリスト教文化圏が、イエス様の最後のみ言では「再び来て子羊の婚宴を上げる」と言われたので、人類が、キリスト教が、待たなければならない方、必ずや出会わなければならない方、誕生されなければならないその方、その方が誰でしょうか?
 今年、壬寅年を迎え、キリスト教を抱くことができた独り娘の誕生についての真実を明らかにしてきたならばどうなっていたでしょうか。天がご苦労されながら、残念な思いで待つしかなかった60年の歳月ですが、独り娘、真のお母様、平和の母、宇宙の母として天一国を宣布し、天一国安着宣布の土台の上に、今や摂理の完成をこの民族と世界の前に明らかにしなければならない時点において、皆さんは、磁石になってください。真の父母様と一つになり、磁石の原理は、皆さんが活動し、皆さんが行くところごとに、この間、この一日の為に天がご苦労され準備された義人たちが必ずやあることでしょう。
 自信をもって、皆さんが誰であるかを明らかにしてください。わかりましたか。
 真の父母と一つになった皆さんの前にはすべて磁石のようにくっついてくるようになっているのです。そのように自信をもって勇敢に歩み出る皆さんとなってくれることを願います。

天地人真の父母様聖誕記念天一国敬拝記念式
真のお母様のみ言天一國10年天暦1月6日(陽2022.2.6)

 

過去の礼拝のみ言


教会行事案内
天一国月曜礼拝
日時:3月7日(月)開会:10:00
場所:大聖殿、インターネット中継