天一国月曜礼拝のみ言(陽暦2022年3月28日)

【 礼拝のみ言 】

天一国十年天暦2月26日(陽暦2022年3月28日)

説教タイトル:「  」
説教者:鄭 東洙 教区長
 おはようございます。外に行って桜を見ればこういう時間を持たなくてもいいかなと思っているんですね。今週、桜の花が散って来週になると見られないんですね。桜を見に行かれたんですか。隣が桜だから見に行かなくても大丈夫かなと思われたんですかね。今日、皆様に聖書のある人物を通して、その人が様々な困難と障壁があったとしても、その難関を乗り越えて勝利したひとりの人物の内容を通しながら、今のこの時代におきまして皆様にとっても非常に必要ではないかと思って、その話をしていきたいなと思います。
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<御言葉の訓読>
 人間の努力では限界があると言いました。いまや天の摂理を奉じるべきこの民族が進み行く道は、真の父母のみ言を実践する道しかあ りません。そうしてこそこの国、天が祝福したこの韓半島、神統一韓国が、真正なる自由、平和、平等、幸福の天の父母様に侍る神統一世界を成すようになるでしょう。天がともにある限り、必ず私たちは、躍動する希望に満ちた壬寅年を迎えるようになるでしょう。その結実を作りだしましょう。

第2 回神統一韓国のための救国救世祈祷会 真のお母様み言
2022.1.9

 

過去の礼拝のみ言


教会行事案内
天一国野外礼拝
日時:4月3日(日)開会:10:00
場所:昭和記念公園