天一国月曜礼拝のみ言(陽暦2021年10月18日)

【 礼拝のみ言 】

天一国九年天暦9月13日(陽暦2021年10月18日)

説教タイトル:「 神様は全てに摂理される 」
説教者:綱川 浩司 副教会長
 
<御言葉の訓読>
 もはや人間の力では解決できない状況に置かれているのです。それでは、私たちは、どうすべきなのでしょうか。
 本来の宇宙の主人であられる神様を、私たちの家庭と国、世界にお迎えし、侍る運動をしなければなりません。

2016.11.30미국워싱턴D.C

 皆様全員が、「家庭盟誓」に立脚した真で善なる家庭の伝統を立て、必ず勝利してください!
 真の生命と真の愛、そして真の血統の根源である神様がともにお住みになり、神様が永遠の価値の祝福を下さった真の父母様が、皆様を導いておられます。今、皆様の前途には不可能がないということを、はっきりと知ってください!神様の祝福が、皆様と皆様の家庭に永遠に共にあることを願います。

平和神経平和メッセージ14「家庭盟誓」の価値とその意義

 
 日本が輸出できる道は、台湾海峡と玄界灘だけです。その二つの道が塞がれば大変なことになります。三日だけそこを塞ぎ、資源を補給しなければ、日本は手を上げてそのまま滅びます。そのような危険を防止するために、日韓トンネルを早く掘りなさいと言ったのです。日本は、トンネルがあれば陸地と連結されます。トンネルがあれば、自動車で二時間もかかりません。二時間以内にトンネルを通して物資を送ることができます。下は鉄道を敷き、上に高速道路を造ればいいのです。

天聖経国際平和高速道路と日韓トンネル・ベーリング海峡プロジェクト

 世界平和の王権を立てるには、韓半島が主導的役割を果たすことができなければなりません。日本と韓国を中心として、南北を統一しなければならず、その次には、日本と連結し、太平洋と連結されるためにはトンネルを掘らなければなりません。それで、アメリカが主導的な立場で太平洋の台湾と日本を中心として連合し、怨讐たちを束ねることができるのです。

天聖経世界平和のための構想

過去の礼拝のみ言


教会行事案内
天一国月曜礼拝
日時:10月25日(月)開会:10:00
場所:大聖殿、インターネット中継