天一国月曜礼拝のみ言(陽暦2020年4月13日)

【 礼拝のみ言 】

天一国八年天暦3月21日(陽暦2020年4月13日)

説教タイトル:「 今後、世界が解決する道 」
説教者:鄭東洙 教区長
 インターネット礼拝が長く続くことによって、皆様一人一人がどのように動いているかわからないまま、行動も見えない、皆様の全ての動きが見えないので、非常に教区長としても困っている状況でありますけれども、ネットを通してすべて頼るしかない今の現状を見ながら、早く皆様にお会いして、より一層飛躍していける教会、教区になっていきたいと思って、毎日ネットを通して皆様にお会いするそういう形になりますけれども、これを通して、皆様一人一人も個人的に成長する時間になればいいかなと思います。いつまでネット中継が続くかわからないんですけれども、このネットが早く終息できればいいかなと思います。もうネットも人がいないので、教区長もこういう風に立って話しかけるのも本当に厳しいですね。顔を直接見て話すよりも、ネットを通して話すということは、どういう風に話せばいいかわからないくらい混乱が私自らもありますので、こういうことを早く終わりたいと思います。
礼拝のみ言全文は会員ページよりご覧ください。

<御言葉の訓読>
 口を酸っぱくしてもう一度言いますが、10万個から14万個の唾液が霧のように広がります。そのように広がったら町内に一人だけかかっても、動物でも人であれ生きた獣は全部ウィルスにかかるようになります。大審判なのです。ノア審判よりもっと恐ろしいことなのです。それなので、マスクをしなければならないのです。

真の父母様のみ言(611-176、2009/5/10天正宮)

 豚ウィルスのようなものが瞬く間に人類に広がるようになれば、空気を通して感染すれば死ぬようになっています。 原子爆弾、水素爆弾が問題ではないのです。 そのようになる危険千万な時代に来たのですが、それに勝てるのは何でしょうか?天理の度数を解いて通じることができなければならないのです。 全体全般全権全能に通じなければならないのです。順理的な道理の力が通じるので、すべてが解決するのです。

真の父母様のみ言(2010/1/8天正宮)

過去の礼拝のみ言


教会行事案内
天一国月曜礼拝
日時:4月20日(月)開会:10:00
場所:インターネット中継