天一国月曜礼拝のみ言(陽暦2020年10月12日)

【 礼拝のみ言 】

天一国八年天暦8月26日(陽暦2020年10月12日)

説教タイトル:「 救援摂理と選民の責務 」
説教者:鄭東洙 教区長
 おはようございます。土曜日は皆さんもインターネットを通して、天寳特別大祝祭と2020の特別祝福式が行われて、皆様全体が同賛して、その式典も最後まで見られたと思います。今回、教区全体に起きましても、28家庭の天寳搭載式の搭載された家庭の式典が、各教会で行われ、教区で、ここで特別祝福式に参加した6家庭、7家庭が今回参加するようになりました。天寳搭載された家庭数が、世界194ヶ国で3205家庭が今回天寳苑に搭載される儀式の一環としての天寳大祝祭が行われていきました。
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<御言葉の訓読>
 「私はきょう皆さんの前に、「選民の使命は何なのか」についてお話ししようと思います。創造主・神様は人類の父母であられます。父母の位置にあられる創造主が、今日人類が苦しんでいるこの現実を、そのまま眺めておられるだけだと思いますか?ご自身の創造理想は、地上で人類とともに地上天国を成して暮らしてから、人間が肉身生活を終えるその日には、永遠なる世界で、永遠に子女たちと一緒に暮らしたいということです。それが創造主・神様の夢でした。
 堕落しなかった万物世界は、創造原則にしたがって順理(道理)のとおり進んでいます。しかし人間が問題です。人間によって自然が多く破壊されています。どうしてこのようになったのでしょうか?創造主は人間には特別な責任をくださいました。その責任は創造主・神様と一つになった位置で完成を見るのです。その位置に創造主は共にあられようとしたのです。それが創造原則です。」

真のお母様のみ言

 

過去の礼拝のみ言


教会行事案内
天一国月曜礼拝
日時:10月19日(月)開会:10:00
場所:礼拝堂、インターネット中継