天一国日曜礼拝のみ言(陽暦2023年3月26日)
【 礼拝のみ言 】
天一国十一年天暦閏2月5日(陽暦2023年3月26日)
説教タイトル:「 天一国安着時代天寶入籍のための特別恩赦の意義 」
説教者:鄭 東洙 教区長
<御言葉の訓読>
「過去の失敗がどれほど致命的なものか知らなければなりません。悔い改め、また悔い改めても逃れることができない立場で真の父母の体と真の父母の愛を破壊させる行動をしたのです。神様はその体、その影、その痕跡も見たくないというのです。」
「今度、この期間に恩赦を与えて、私が責任を負うというのです。先生には罪はありませんが、統一教会の皆さんが誤ることによって、興進を送り、今、長女長男が全部引っかかっているのです。」
一世の恩赦集会のみ言
「天一国安着時代天寶入籍のための特別恩赦」が追加で実施されることになりました。
特に今年2023年は、真のお父様ご聖誕103周年、真のお母様ご聖誕80周年であり、天苑宮天一聖殿を奉献する祝福の年で天地人真の父母様が下さる特別恩赦は、天一国国民が天の父母様の前に、自覚しながら、または自覚しない中で、天法を違反することによって発生した信仰怠慢、飲酒、喫煙、背教、離教、血統問題、心情蹂躙など、倫理的、信仰的、心情的な罪を許される意味がある。
各国家の法律に違反した内容や、他人に被害を与えた内容などは特別恩赦では清算できないので、本人が償わなければならない。
公文より
| <教会行事案内> |
| ○天一国野外礼拝 |
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日時:4月2日(日)開会:10:40 |
| 場所:昭和記念公園 |

