天一国日曜礼拝のみ言(陽暦2022年5月15日)

【 礼拝のみ言 】

天一国十年天暦4月15日(陽暦2022年5月15日)

説教タイトル:「 神様の民として生きなさい 」
説教者:鄭 東洙 教区長
 おはようございます。今日、お父様の最後のメッセージとピリピ人への手紙のみ言を中心に、今のお母様が願われている天の国、天一国に対する内容に関してもう一度考える時間を持って行きたいなと思います。イエス様がこの地上に来られてみ言を伝える時に、一番初めに語られたみ言が、この地上に来られて一つのテーマが、このメッセージでありました。天の国でありました。私が三日間精誠祈祷の時に、このテーマで皆様と共有していたと思いますけれども、この内容を今日この時間に皆様と共有していければいいかなと思います。
み言全文は会員ページよりご覧ください。
<御言葉の訓読>
 「今日最終的な完成の完結をお父様の前にお返しいたしましたので今日までの一生涯をお父様の前にお捧げしたと思っていますのでそのみ意のままに全生涯を全うする時間を精誠を尽くして最後の時間を備えて氏族的メシヤが国家を代表できる名を成しこの業をすべてを成したすべてを成したアジュ」

真のお父様最後の祈祷(天暦6月26日・陽暦8月13日)

 わたしがそう言うのは、キリストの十字架に敵対して歩いている者が多いからである。わたしは、彼らのことをしばしばあなたがたに話したが、今また涙を流して語る。彼らの最後は滅びである。
 彼らの神はその腹、彼らの栄光はその恥、彼らの思いは地上のことである。
 しかし、わたしたちの国籍は天にある。そこから、救主、主イエス・キリストのこられるのを、わたしたちは待ち望んでいる。

ピリピ人への手紙3章18節-20節

 

過去の礼拝のみ言


教会行事案内
天一国日曜礼拝
日時:5月22日(日)開会:10:00
場所:大聖殿、インターネット中継