天一国日曜礼拝のみ言(陽暦2022年12月4日)
【 礼拝のみ言 】
天一国十年天暦11月11日(陽暦2022年12月4日)
説教タイトル:「 神日本全国40 日特別原理修練会「 体恤信仰と実践(堕落) 」 」
説教者:鄭 東洙 教区長
<御言葉の訓読>
堕落とは何でしょうか? 神様と心情的な縁を裏切ったのです。神様が望む良心の基準を完成できずに裏切ったことが堕落です。神様の理念を立てられずに裏切ったのが堕落だということです。焦点は神様の心情基準を失ったことです。そのため、天は人間を訪ねて来られます。お越しになる時は、「あなたたちの体を愛しなさい。いかなる学問や知識を愛しなさい」とは言いませんでした。「神様の愛を探しに出なさい」とおっしゃいました。「神様の愛を探しに出なさい」とおっしゃいました。これが今まで神様が道義の道を立てて出てくる基準です。このような曲折を知らず、サタンがどのようにして神の前で怨讐になったのか、私たちの先祖がどんな罪を犯して神から追い出されたのかを知らずに、どうして怨讐を征服することができますか? どうやって怨讐に対する恨みを晴らすことができますか? 結ばれたら解かなければなりません 結ばれたことを解くには反対方向に突き抜けていかなければなりません。怨讐が出られないようにしても突き抜けなければなりません。怨讐の障壁を突破していくためのものが、これまでの人類の歴史です。人間はこれから世界が一つの世界にならなければならないということを知り、その道を探していますが、良心と心情が統一されなければならないということは知りません」(10-98、1960.7.17)
40日特別修錬会テキストp31 より
| <教会行事案内> |
| ○天一国日曜礼拝 |
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日時:11月13日(日)開会:10:00 |
| 場所:大聖殿、インターネット中継 |

