天一国日曜礼拝のみ言(陽暦2020年5月31日)

【 礼拝のみ言 】

天一国八年天暦閏4月9日(陽暦2020年5月31日)

説教タイトル:「 聖殿の為の祈祷 」
説教者:鄭東洙 教区長
 おはようございます。隣の方に挨拶しましょうか。おはようございます。準備した説教の内容がありましたけれども、昨日、夕方に説教のテーマを変えなければならないという強いメッセージを心の中に与えてくださったので、昨日、遅い時間まで準備した説教の内容を全部破棄して新たなメッセージを準備して、天がこの時間、皆様と願われるメッセージであると私も思いながら、今日このみ言を皆さんの心の奥にもう一度改めて噛み締めて、決意するこういう時間になってほしいと思います。その決意の心でこのみ言を伝えていきたいと思います。
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<御言葉の訓読>
 あなたが『わたしの名をそこに置く』と言われた所、すなわち、この宮に向かって夜昼あなたの目をお開きください。しもべがこの所に向かって祈る祈りをお聞きください。しもべと、あなたの民イスラエルがこの所に向かって祈る時に、その願いをお聞きください。あなたのすみかである天で聞き、聞いておゆるしください。

列王記上8章29-30

 私がすべきことは天の父母様に侍り暮らすべき天一国の民が、どのようにして侍り暮らさなければならないかを見せてあげなければならないのです。それで真のお父様の聖和後に私が天苑宮をつくると話した時、その準備がすぐに実施できませんでした。この世的な、人間的な、さまざまな障害物が多くありました。しかしいま決めました。2023年にこの美しい季節に天苑宮、特に天の父母様に侍ることのできる聖殿である『天一聖殿(천일성전)』を奉献して差し上げようと思います。

「天の父母様聖会」の出発 天地人真の父母様天宙聖婚60周年記念特別集会

過去の礼拝のみ言


教会行事案内
天一国日曜礼拝
日時:6月7日(日)開会:10:00
場所:インターネット中継