天一国火曜礼拝のみ言(陽暦2023年4月11日)
【 礼拝のみ言 】
天一国十一年天暦閏2月21日(陽暦2023年4月11日)
説教タイトル:「 神様が喜ばれる人になる! 」
説教者:鄭 東洙 教区長
<御言葉の訓読>
信仰の道は、行けば行くほど少しずつ加重された荷物を感じるのです。行けば行くほど寂しくなり、ますます責任感を感じるようになります。行けば行くほど涙を流し、行けば行くほど悔い改めなければならないのが信仰の道です。
10年前と10年後を比べると、10年前より10年後がみ旨に対して言えば必ず世の中に戻ります。10年前よりみ旨に対してもっと懇切な心で精誠を尽くせば天に行くのです。
文鮮明先生み言選集32巻-33p 1970年6月14日
あなたがたは、以前はやみであったが、今は主にあって光となっている。光の子らしく歩きなさい―
光はあらゆる善意と正義と真実との実を結ばせるものである―
主に喜ばれるものがなんであるかを、わきまえ知りなさい。
エペソ人への手紙5章8~10節
| <教会行事案内> |
| ○天一国日曜礼拝 |
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日時:4月16日(日)開会:10:00 |
| 場所:八王子家庭教会、インターネット中継 |

