天一国月曜礼拝のみ言(陽暦2022年7月11日)

【 礼拝のみ言 】

天一国十年天暦6月13日(陽暦2022年7月11日)

説教タイトル:「  」
説教者:鄭 東洙 教区長
 
<御言葉の訓読>
 今、私たちは天の父母様の夢が叶う時代に生きています。真の父母様の苦労により、来年5月には天の父母様に直接侍ることができる“天苑宮天一聖殿”が奉献されます。 摂理が出発するその日のために、今まで天の保護と愛の中でこの日を迎えるまで、全世界の善良な民がどれほどこの一日を待ちわびてきたのか分からず、より一層天の父母様の夢を地上で叶えて差し上げることができる特に、真の父母が地上にいらっしゃる間に天の父母様は子女たちと共に天一国を設計されて行かれることでしょう。(中略)
 私がアメリカの教会を巡回することになった時、シカゴにバレット牧師が仕事をしている教会に行くことになって話し、それに家庭連合旗を初めて掲げました。ところが、その牧師がその地域に尊敬される立場なので、その牧師の名前を取って「バレット路」があったんですよ。ところで、この神統一韓国に行く道において「神平和路」が南から北につながればどれほど良いことでしょうか。 (中略)
 この日を天は6千年間待っていらっしゃいました。皆さんが知らないといけません。真の父母が地上にいらっしゃる間、天の父母様に侍った立場でこの民族が責任を果たさなければなりません。この民族の責任は神統一韓国です。神統一韓国!

真のお父様天宙聖和10周年聖和祝祭勝利のための40日特別活動出征ビジョン
2027勝利のための神韓国指導者特別集会真のお母様のみ言(2022年7月3日)

 

過去の礼拝のみ言


教会行事案内
天一国日曜礼拝

日時:7月17日(日)開会:10:00

場所:大聖殿、インターネット中継