天一国日曜礼拝のみ言(陽暦2020年1月19日)
【 礼拝のみ言 】
天一国七年天暦12月25日(陽暦2020年1月19日)
説教タイトル:「 天一国安着式 」
説教者:綱川浩司
<御言葉の訓読>
私が皆さんの前で話すことが余りにもたくさんあります。天の摂理と距離が遠いのです。(聖書は)使徒たちによって、人間の頭で書かれたものであり、神様、イエスキリストが直接教えてくださって書かれたものではありません。それで私が昨日、ソドムとゴモラの例を上げました。ヨホワとアブラハムが何回も交わした会話の中で、義人が50人、義人が40人、義人が20人、義人が10人だけいても天は滅ぼさないと言われました。しかしロト1家庭を助けるために、前だけ見て走って行きなさいと言いました。ところがその夫人は未練が多くて後ろを振り返ったので、塩の柱になった。このことは科学的にどのように説明しなければいけないか分かりませんが、ともかく聖書にそのように記録されています。
それで今日真の父母を通して新しい時代が開かれていますが、過去に恋々として何がどうだったとか、そうしていては前進することが出来ません。ロトの夫人のようになるのですか、これから生き残って前進し、歴史に残る皆さんになりますか。(拍手)
無知には完成がありません。学んでください。これから韓国が変わっていきます。天がそのままにはしておかないでしょう。ですから先に悟りなさいということです。分かりますか。
ありがとうございます。
KCLC訪米メンバー160名に語られた真のお母様のみ言
| <教会行事案内> |
| ○天一国日曜礼拝 |
| 日時:1月26日(日)開会:10:00 |
| 場所:礼拝堂(山善ビル4階) |
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