【礼拝のみ言】

天一国二年天暦2月9日(陽暦2014年2月9日)

説教者:入山聖基教会長
説教タイトル:「 愛の証拠 」
神様の恨と、イエス様の恨と、歴史的な人類の恨を解くために、私たち自らが祭物の立場に立ち、あらゆる精誠を尽くし、あらゆる愛をすべて注いでこの国を愛さなければなりません。一つの命に対しても、父母の心情をもって僕の体を用い、涙と血と汗を流して精誠を尽くさなければなりません。
そのようにすれば絶対に滅びません。そのような人は、行けば行くほど栄え、行けば行くほど主体者として登場するのです。そのような人には、天運が共にあります。このようなことは、先生が実験してみて、経験を通して間違いないと悟った事実なので、皆さんにはっきりと教えてあげるのです。先生の言うとおりに実践してみてください。

み言集「至誠感天 家和万事成」 より