【礼拝のみ言】

天一国三年天暦2月17日(陽暦2015年4月5日)

説教の前に週刊ブリーフィングを視聴しました。
説教タイトル:「 罪の子・神の子・霊の子 」
説教者:山本文登教区長
 実体をまとって栄光の復活の日を迎え、神様のみ前に報いることのできる時が終わりの日です。神様の息子、娘の名でサタンを打ち砕くことが、正に伝道です。伝道する立場は涙を流す立場であり、歴史的な先祖たちがしっかり闘いなさいと祝福してくれる立場であり、未来の子孫たちまで期待にあふれた目で見つめる立場です。
言い換えれば、その立場は、僕の立場から養子の立場に、養子の立場から直系の子女の立場に再生する立場だというのです。私たち人間が、このように再生して、実体復活するのが神様の願いなのです。歴史的な基準を横的に立てて、復活の基準を立てなければなりません。

「新天聖経 第8篇 信仰生活と修練 第一章」より

【説 教】

今週の礼拝説教内容は、来教して礼拝映像を視聴しましょう。

過去の礼拝のみ言

天宙清平修錬苑2日修練会
・ 4月 4日(土)~ 4月 5日(日)※土日修練会
・ 4月10日(金)~ 4月11日(土)※金土修練会
・ 4月18日(土)~ 4月19日(日)先祖祝福式