【幸福を招く自叙伝書写会】

天一国二年天暦3月11日(陽暦2014年4月10日(木))

2014年4月10日(木)にJR八王子駅北口の東急スクエア12階にて自叙伝書写会を開催しました。

 

苦しんでいる人類を救い、神様を喜ばせてさしあげなさい

私はずっと人間関係で悩んでいました。いつも人に気をつかって、見えないストレスに毎日疲れ果てていました。 ある時、親から「心の書写」を勧められて半信半疑でやってみました、すると、職場での心配やストレスが、少しづつ消えていきました、小さなことにとらわれず、人間関係の悩みが晴れていきました。
悩みの中に落ちていくのではなく、嫌なことや困難なことを受け入れて、心を前向きにしていくコツみたいなものが少しわかった気がします。文先生の書写の言葉は私の生き方を変えてくれました。
人類が犯した罪を贖罪し、太古の平和世界を復元するように、というのが、私が神様から授かった厳重なみ言でした。神が願う平和世界は死んでから行く天国ではありません。神の願いは、私たちが生きるこの世の中が、太古に創造されたその場所のように、完全に平和で幸福な世界になることです。

 

【自叙伝書写の証し】

「心の悩みが晴れました」( 25歳女性)

祈りでずっと夜を過ごした後、明け方になって、イエス様が私の前に現れました。風のように忽然と現れたイエス様は、「苦しんでいる人類のゆえに、神様はあまりにも悲しんでおられます。地上で天の御旨に対する特別な使命を果たしなさい」と語られたのです。
その日、私は悲しい顔のイエス様をはっきりと見、その声をはっきりと聞きました。イエス様が現れた時、私の体はヤマナラシの木が震えるように激しく震えました。その場で今すぐ死んでしまうのでないかと思われるほどの恐れ、そして胸が張り裂けるような感激が一度に襲いました。
イエス様は、私がやるべきことをはっきりとお話しになりました。苦しんでいる人類を救い、神様を喜ばしてさしあげなさい、という驚くべきみ言でした。神様が十五歳の私に現れたのは、人類始祖の犯した罪の根が何であるかを伝え、罪と堕落のない平和世界を築こうとされたためでした。
人類が犯した罪を贖罪し、太古の平和世界を復元するように、というのが、私が神様から授かった厳重なみ言でした。神が願う平和世界は死んでから行く天国ではありません。神の願いは、私たちが生きるこの世の中が、太古に創造されたその場所のように、完全に平和で幸福な世界になることです。

 

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